電気式・氷冷式ビールサーバーはどこで使える?用途別・設置例をわかりやすく解説
- 2026.03.15

こんにちは、ビールサーバーレンタル・出張飲み放題サービスの「ビールデリ」です。
ビールサーバーをレンタルしたり導入を検討する際に、
・電気式ビールサーバー
・氷冷式ビールサーバー
これら2種類のビールサーバーがあります
しかし
「それぞれどこで使えるの?」
「イベントやオフィスでも設置できる?」
「用途によっておすすめは違う?」
このような疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。
ビールサーバーは 冷却方式によって使える場所や用途が変わってきます。
この記事では
電気式・氷冷式ビールサーバーの使える場所、用途、設置例をわかりやすく解説します。
ビールサーバーのレンタルや導入を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。
電気式ビールサーバーはどこで使える?設置例をご紹介

電気式ビールサーバーは 電気でビールを冷却するタイプのサーバーです。
飲食店で最も多く使われているビールサーバーでもあります。
電気式ビールサーバーの特徴
オフィスやご家庭でのご利用でも、1ヶ月以上のご利用であれば電気式ビールサーバーがおすすめとなっております。
ただし電気式ビールサーバーは
・電源が必要
・本体が大きい
という特徴があるため、屋外イベントや短期間の設置にはあまり向いていません。
また、長期間の電気式ビールサーバーをご利用の際は、生ビールの品質保持の為お客様自身でサーバーの清掃作業が必要となっていきます。
電気式ビールサーバーの主な用途

※通年ご利用のお客様の設置例
電気式ビールサーバーは次のような場所で使われています。
居酒屋・レストラン・バー
まず代表的なのが居酒屋です。毎日たくさんのお客様にビールを提供しているので、安定した冷却機能を以ている電気式が選ばれています。
展示会や大規模イベント(3日〜数日利用)
複数日連続して使用するイベントなどでも電気式が選ばれています。
大きなイベント会場では、氷を準備して保管することができない場合がほとんど、またビールサーバーの細かいチェック等もできない場合が多い為
一度設置してしまえばほとんどメンテナンスフリーな電気式が便利です。
長期間の利用の方
ご家庭や企業のオフィス等そこま大人数で使わない場合でも、1ヶ月以上ずっと使い続ける場合は電気式が選ばれています。
定期的な洗浄作業さえして頂けたら、お店で飲むような本格的な生ビールがいつでも飲むことが可能です。
氷冷式ビールサーバーはどこで使える?

氷冷式ビールサーバーは 氷を使ってビールを冷やすタイプのサーバーです。
電源が不要なため、短時間のイベントや当日のみのレンタルサービスでよく使用されています。
氷冷式ビールサーバーの主な用途

※新年会でご利用のお客様の設置例
氷冷式ビールサーバーは主に次のようなシーンで利用されています。
会社のオフィス・社内イベント
圧倒的にご利用が多いのが、オフィスや会議室となっています。
定例会議やその他のイベント後に場所を変えずそのまま懇親会が開催できるので、幹事の方や参加者に負担も少なく大人気となっています。
レンタルルーム・イベント会場
時間貸しのレンタルルームや貸し会議室、または大きいホールなどでもたくさんご利用いただいています。
場所を選ばず設置できますので、その日限りの会場などでとても利用しやすいです。
BBQ・野外パーティー・お祭り
電源不要なので、野外でのご利用は特に相性が抜群です。
バーベキューやお花見、その他の野外でのパーティーやイベントに特別感を演出するために
たくさんの方に生ビールサーバーセットを利用頂いています。
また当社ではバーベキューデリという出張バーベキュー機材レンタルサービスもやっております。
ビールサーバーと併せてご注文頂けたら手ぶらで野外でのパーティーが開催できますので是非ご利用ください。
用途別おすすめビールサーバー

それぞれの用途に合わせると、ビールサーバーのおすすめは次の通りです。
飲食店・レストラン・長時間利用
→ 電気式ビールサーバー
短時間イベント・会社の懇親会・屋外パーティー
→ 氷冷式ビールサーバー
用途に合わせてビールサーバーを選ぶことで、より快適に生ビールを楽しむことができます。
会社イベントなら出張飲み放題サービスがおすすめ

※実際の設置写真
最近では、会社の懇親会や忘年会を オフィスで開催する企業も増えています。
その理由は
・移動が不要
・時間制限がない
・コストを抑えられる
・幹事の負担が少ない
といったメリットがあるからです。
ビールデリでは 氷冷式ビールサーバーを使った出張飲み放題サービス を提供しています。
サービス内容は
・生ビールサーバーを含めたドリンク各種を会場までお届け
・設置から回収まで対応
・お客様による準備不要
・本格生ビールが飲み放題
といった形で、手軽にイベントを開催できます。
まとめ
ビールサーバーには主に
電気式ビールサーバー
氷冷式ビールサーバー
の2種類があります。
それぞれの用途は次の通りです。
電気式
→ 居酒屋・レストランなど飲食店向け。または長期間利用する方。
氷冷式
→ イベント・オフィス・屋外パーティー
用途に合ったビールサーバーを選ぶことで、イベントや飲み会をより楽しくすることができます。
ビールデリでは、出張飲み放題サービスを通じて オフィスやイベント会場で本格的な生ビールを楽しめる環境 をご提供しています。
忘年会・新年会・社内イベントをご検討中の方は、ホームページまたはお電話にてぜひお気軽にお問い合わせください。
電気式と氷冷式ビールサーバーの仕組みとは?どっちがおすすめ?
- 2026.03.15

こんにちは、ビールサーバーレンタル・出張飲み放題サービスの「ビールデリ」です。
ビールサーバーをレンタルしたり導入を検討したりする際に、よく耳にするのが
「電気式ビールサーバー」と「氷冷式ビールサーバー」という2つのタイプです。
しかし、
・電気式と氷冷式の違いは何?
・ビールサーバーはどんな仕組みでビールを冷やしているの?
・イベントやオフィスで使うならどっちがおすすめ?
このような疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。
ビールサーバーは、見た目はシンプルですが ビールをおいしく提供するための仕組み がしっかりと作られています。
この記事では
電気式ビールサーバーと氷冷式ビールサーバーの仕組み、構造、違い、どちらがおすすめか を詳しく解説します。
ビールサーバーのレンタルや導入を検討している方は、ぜひ参考にしてください。
そもそもビールサーバーの基本的な仕組み

まず、ビールサーバーの基本構造から説明します。
ビールサーバーは大きく分けて次のパーツで構成されています。
①ビール樽(生樽)
ビールが入っている樽です。業務用では10Lや20Lの樽が一般的です。
アサヒのみ19Lを採用しています。
②ガスボンベ(炭酸ガス)
炭酸ガスを使ってビールを樽から押し出します。
ガス圧によってビールの泡の量に影響が出てきます。
③減圧弁
ガスの圧力を適切に調整する装置です。
基本的に気温に合わせて調整し、寒い時は低く、暑い時は高めに設定します。
④ビールホース(ビールライン)
樽からサーバーまでビールが通るホース(細い管)です。
⑤ビールサーバー本体(冷却装置)
ビールを冷やす役割を持っています。
⑥ビールコック(タップ)
ビールを注ぐ蛇口部分です。
つまりビールサーバーは
炭酸ガスでビールを押し出しながら、冷却装置で瞬間的に冷やして提供する
という仕組みになっています。
この「冷却方法」が違うのが
電気式ビールサーバーと氷冷式ビールサーバーです。
電気式ビールサーバーの仕組み

電気式ビールサーバーは コンプレッサーを使って冷却するタイプ のサーバーです。
居酒屋やレストランなど、飲食店で最も多く使われています。
電気式ビールサーバーの内部には 冷却装置(コンプレッサー) が入っています。
これは家庭用の冷蔵庫とほぼ同じ仕組みです。
仕組みは次の流れになります。
①コンプレッサーがサーバー内の冷媒ガスを圧縮
↓
②冷媒が冷却装置内を循環
↓
③サーバー内部の冷却槽(中に入っている水)が冷える
↓
④その中を通るビールラインが冷却される
↓
⑤冷えたビールがコックから出る
サーバー内部には 冷たい水 が入っており、その中にビールラインが通っています。
そのためビールは 通る瞬間に冷却される仕組み になっています。
氷冷式ビールサーバーの仕組み

氷冷式ビールサーバーは 氷を使ってビールを冷却するタイプ のサーバーです。
ビールサーバーレンタルやイベントなどでよく使用されています。
氷冷式ビールサーバーは非常にシンプルな仕組みです。
①サーバー内部にコールドプレートが入っているのでその上に氷を入れる
↓
②冷やされたコールドプレートの中にビールラインが通る
↓
③ビールが通る瞬間に冷却される
つまり
ビールホースが通っているコールドプレートを氷で冷やしている構造
になっています。
電気は一切使わず、氷の冷たさだけでビールを冷やしています。
電気式ビールサーバーのメリット
温度が非常に安定している
まずなんと言っても電気式ですと、電源を入れて一度冷えてしまえばずっと冷えたビールを提供することが可能です。
サーバーの中の氷の量を心配したりする必要もないので安定した品質で利用ができます
長時間使用できる
利用したい場所に設置が完了してしまえば定期的な洗浄作業などはのぞいて、長期的に利用が可能です。
大量のビール提供に対応できる
大規模な展示会のイベントや飲食店などで、一度に大量のビールを注がなくては行けない時にも
電気式サーバーだと、冷えた状態をキープしたまま提供をし続けることが可能です。
飲食店営業に向いている
一度冷えると安定してビールを提供できるため、飲食店ではほぼ電気式が使われています。
また使用中のメンテナンスが基本不要なので余計な手間もかからず、使い方がよくわからないといった方も利用しやすくなっています。
電気式ビールサーバーのデメリット
電源が必要
名前の通り。電気式ビールサーバーは電源が必ず必要となっています。
屋内で電源が確保できている所でしたら問題ありませんが、大きな展示場では電源の確保が必要ですし
バーベキュー場やキャンプ場等では基本的に使用は出来ないものとなっています。
本体が重い、設置に時間がかかる
電気式ビールサーバーは機種やサイズによって変わりますが、一般的には約16kg〜30kg前後となっています。
さらにサーバー内に冷却用の水を入れるので総重量はとても重いものとなっており、誰でも簡単に移動等できる機会ではありません。
そのため設置作業等も時間を要することが多いので、短時間イベントには不向きとなっております。
氷冷式ビールサーバーのメリット
電源不要
氷冷式サーバーは氷を使った簡単な構造となっていますので、電源は不要です。
設置が簡単、迅速
電源が不要で部品数が少なく重量も軽いので、電気式ビールサーバーと比べるとかなり早い作業時間で設置が可能となっています。
持ち運びができる
重量が軽く持ち運びがしやすいため、短時間のイベント等に使いやすくなっています。
一度設置した後も、少しでしたら移動や角度の変更も可能です。
屋外でも使用できる
やはりなんと言っても電源不要な為、屋外でのBBQや屋台などでも場所を選ばず使用が可能です。
氷さえあればどこでも使えるため、屋外イベントや短時間のオフィスでの懇親会では非常に人気があります。
氷冷式ビールサーバーのデメリット
氷が必要
名前のとおり、氷がなくては始まらないのが氷冷式サーバーです。
夏場などは特に氷の管理に気を使う必要があります。
長時間イベントでは氷の補充が必要
長時間の利用や大人数で使う為複数の生樽を使う際は、その分大量の氷が必要になってきます。
氷を保管するためのクーラーボックス等も必須になってきますので注意が必要です。
溶けた氷の排水作業が必要
冷却の為に使用した氷は、溶けて水になります。その後サーバーの排水口から溶け出して来ますので、
屋内で使う際は床が濡れないよう、バケツ等を準備する必要があります。
またバケツから溢れそうになった際、定期的に、水を捨てに行く作業も必要になってきます。
どっちのビールサーバーがおすすめ?

使う場所や用途によっておすすめは変わります。
飲食店・長期間利用
電気式ビールサーバーがオススメです。
一度設置してしまえば、手間な作業等も少なく、安定的に冷えたビールを注ぐことができます。
またお店等で長時間にわたって大量に提供する際は電気式を用意すれば間違いないでしょう。
イベント・会社の懇親会・短期間利用
氷冷式ビールサーバーがオススメです。
電源不要な為、場所を選ばずどこでも使えますし設置が簡単なので準備も楽になります。
また単純な構造なため、会が終わった後の面倒な片付け等もすぐに終わります。
主に利用されるイベントは、
・会社の忘年会
・新年会
・社内イベント
・展示会
・屋外BBQ
などとなっており、氷冷式が多く使われています。
オフィスイベントなら出張飲み放題サービスがおすすめ

最近は オフィスで飲み会を開催する企業 も増えています。
理由は
・移動不要
・時間制限なし
・コスト削減
・幹事が楽
というメリットがあるからです。
ビールデリでは 氷冷式ビールサーバーを使った出張飲み放題サービス を提供しています。
サービス内容は
・ビールサーバーを会場までお届け
・設置から回収まで対応
・準備不要
・本格生ビールが飲み放題
といった形で、簡単にイベントを開催できます。
まとめ

ビールサーバーには主に
電気式ビールサーバー
氷冷式ビールサーバー
の2種類があります。
それぞれの仕組みは次の通りです。
電気式
→ コンプレッサーで冷却
氷冷式
→ 氷水で冷却
用途に合わせて選ぶことで、より快適に生ビールを楽しむことができます。
ビールデリでは、出張飲み放題サービスを通じて
オフィスやイベント会場で本格的な生ビールを楽しめる環境 をご提供しています。
忘年会・新年会・社内イベントをご検討中の方は、ホームページまたはお電話にてぜひお気軽にお問い合わせください。
電気式と氷冷式ビールサーバーの違いや特徴
- 2026.03.14

こんにちは、出張飲み放題サービス・ビールサーバーレンタルの「ビールデリ」です。
イベントやパーティー、社内懇親会などでビールサーバーを利用しようと考えたとき、
- 「電気式と氷冷式って何が違うの?」
- 「どちらを選べばいいの?」
と迷われる方はとても多いです。
ビールサーバーには主に 「電気式」と「氷冷式」 の2種類があり、それぞれ冷やし方や特徴、向いている利用シーンが異なります。
今回は 電気式と氷冷式ビールサーバーの違い・特徴・おすすめの利用シーン をわかりやすく解説します。
電気式ビールサーバーとは?

電気式ビールサーバーの特徴
電気式ビールサーバーは、電気の力で内部を冷却するタイプのビールサーバーです。
居酒屋や飲食店などでよく見かけるタイプで、業務用として広く利用されています。
利用開始の24時間前に設置が必要となります
安定して冷たいビールが提供できる
電気式はコンプレッサーで内部を冷やすため、温度管理が安定しています。
長時間使用しても冷たさが保たれるため、飲食店や長時間のイベントに向いています。
一度冷えれば大量提供が可能
設置してから約1日後に冷却準備完了です、その後連続して安定的にビールを注ぐことができます。
連日長時間に渡って来場者が多いイベント等で安定した提供が可能です。
電源が必要
電気式の最大の特徴は 電源が必要 なことです。
屋外イベントや電源が確保できない場所では使いにくい場合があります。
氷冷式ビールサーバーとは?

氷冷式ビールサーバーの特徴
氷冷式ビールサーバーは、氷を使ってビールを冷やすタイプのサーバーです。
イベントや屋外パーティー、出張飲み放題サービスなどでよく利用されています。
電源不要で使える
氷冷式は氷で冷却するため、電源が必要ありません。
そのため屋外イベント、キャンプ、BBQ、オフィスパーティーなど様々な場所で使えます。
当社で運営しております「バーベキューデリ」との相性もバッチリです。
設置が簡単
氷を入れるだけで冷却ができるため、セッティングも非常にシンプルです。
その日だけのイベントやパーティーなど短時間利用に向いています。
持ち運びしやすい
電気式と比べてサイズがコンパクトですので、持ち運びがしやすいのも特徴です。
出張サービスや短時間レンタルに向いています。
電気式と氷冷式の違いを比較

ここで、2つのビールサーバーの違いをまとめてみましょう。
電気式ビールサーバー
・電気で冷却
・温度が安定している
・大量提供に向いている
・電源が必要
・飲食店や長時間イベント向き
氷冷式ビールサーバー
・氷で冷却
・電源不要
・設置が簡単
・持ち運びしやすい
・屋外イベントや出張サービス向き
つまり、
長時間&長期間・安定した提供 → 電気式
短時間イベント・屋外利用 → 氷冷式
という使い分けが一般的です。
イベントや会社の懇親会には氷冷式がおすすめ
会社の懇親会、忘年会、社内イベントなどでは 氷冷式ビールサーバー が選ばれることが多いです。
理由はシンプルで、
・電源がなくても使える
・設置が簡単
・どこでも生ビールが提供できる
からです。
例えば
・オフィスでの忘年会
・バーベキュー会場
・屋上ビアガーデン
・社内イベント
・交流会
・屋外パーティー
など、場所を選ばずに生ビールを楽しむことができます。
ビールデリの出張飲み放題サービス

ビールデリでは、氷冷式ビールサーバーを使用した出張飲み放題サービスを提供しています。
幹事様のお悩み
幹事の方からよくいただくお悩みが、
- 「居酒屋を予約するのが大変」
- 「人数変更が面倒」
- 「移動が大変」
というものです。
そんな時におすすめなのが、オフィスで開催する飲み会です。
ビールデリならお悩み解決
- ・ビールサーバーを会場までお届け
- ・設置から回収まで対応
- ・準備不要
- ・本格生ビールが飲み放題
といった形で、手軽に本格的な飲み会を開催できます。
さらに、居酒屋と違い
- ・時間を気にせず楽しめる
- ・移動がない
- ・コスト調整がしやすい
といったメリットもあります。
様々なシーンで利用可能

ビールデリの出張飲み放題サービスは、次のようなシーンで多くご利用いただいています。
利用例
・会社の忘年会
・新年会
・納会
・歓迎会
・社内イベント
・展示会の打ち上げ
・オフィスパーティー
「いつもの居酒屋とは違う飲み会をしたい」
「幹事の準備を楽にしたい」
そんな方にぴったりのサービスです。
まとめ

ビールサーバーには 電気式と氷冷式 の2種類があり、それぞれ特徴が異なります。
電気式ビールサーバー
→ 飲食店や長時間利用または複数日開催の展示会に向いている
氷冷式ビールサーバー
→ 電源不要でその日限りのイベントやに最適短時間の会にオススメ
会社のイベントやオフィス飲み会なら、
手軽に設置できる氷冷式ビールサーバーがおすすめです。
ビールデリでは、出張飲み放題サービスを通じて
オフィスやイベント会場で本格生ビールを楽しめる空間をご提供しています。
忘年会・新年会・社内イベントなどをご検討中の方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。
お電話またはホームページからご相談いただけます。
電気式と氷冷式ビールサーバーメリットとデメリット
- 2026.03.14

電気式と氷冷式ビールサーバーのメリットとデメリットを徹底解説
こんにちは、出張飲み放題サービス・ビールサーバーレンタルの「ビールデリ」です。
ビールサーバーをレンタルしようと調べていると、
「電気式」と「氷冷式」 という2つの種類を目にすることがあります。
「この2つは何が違うの?」
「どちらを選べばいいの?」
このような疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。
ビールサーバーは 冷却方法の違いによって主に「電気式」と「氷冷式」の2種類 に分かれます。それぞれメリット・デメリットがあり、利用するシーンによって向いているタイプが異なります。
今回は
電気式と氷冷式ビールサーバーの違い、メリットとデメリット、向いている利用シーン をわかりやすく解説します。
電気式ビールサーバーとは

電気式ビールサーバーは、電気の力で内部を冷却するタイプのビールサーバーです。
主に居酒屋や飲食店などで使われている業務用のサーバーで、安定した温度管理ができるのが特徴です。
電気式ビールサーバーのメリット
温度が安定している
電気でサーバー内の水を凍らせて氷水を作ります。
そうしてできた氷水の中を生ビールを通過させて冷却する構造の為、ビールの温度を安定して保つことができます。
長時間使用しても冷たい状態を維持できるため、飲食店などの業務用に適しています。
大量提供に向いている、メンテナンスも楽
連続してビールを注いでも冷却力が落ちにくく、大人数の飲み会やイベントでも安定して提供できます。
また氷冷式ビールサーバーと違い、氷の残量や溶けた氷の排水などを機にする必要がありません。
なので一度設置してしまえば誰でも簡単に取り扱いができるものとなっております。
本格的な生ビールが楽しめる
飲食店と同じ環境でビールを提供できるため、品質の高い生ビールを楽しめます。
電気式ビールサーバーのデメリット
電源が必要
電気式はコンセントが必要なため、電源が確保できない場所では使用できません。
設置完了から1日後に使用可能
電源を入れてから中に入ってる水を凍らせる構造となっており、ビールを冷やせるようになるまで24時間ほどかかってしまいます
本体が大きく重い
業務用のためサイズが大きく、持ち運びにはあまり向いていません。
設置場所が限られる
屋外イベントや臨時の会場では使いづらいケースがあります。
氷冷式ビールサーバーとは

氷冷式ビールサーバーは、氷を使ってビールを冷やすタイプのサーバーです。
イベントやビールサーバーレンタル、出張飲み放題サービスなどでよく使用されています。
氷冷式ビールサーバーのメリット
電気式ビールサーバーよりも単純な冷却能力は高い
電気式サーバーの方がよく冷えそうとお問い合わせ頂きますが、
実は氷で直接冷やす分、氷冷式ビールサーバーの方がビールの冷えは良く短時間で連続して注いでも安定して泡の量を抑えることができます。
電源不要で使用できる
氷で冷却するため、電源がない場所でも使用できます。
そのため屋外イベントやオフィスパーティーでも利用しやすいのが特徴です。
設置が簡単
氷を入れるだけで冷却できるため、セッティングがシンプルで扱いやすいです。
持ち運びしやすい
比較的コンパクトで重さも軽い機種が多く、イベント会場や屋外などへの移動も簡単です。
場所を選ばない
オフィス、屋上、BBQ、屋台、イベント会場など、さまざまな場所で利用できます。
氷冷式ビールサーバーのデメリット
氷の準備が必要
使用する際には十分な量の氷を用意する必要があります。特に真夏の高温時には細心の注意が必要です。
複数の生樽を使用する際は本数に応じて氷必要量も増えていきますので、都度確認していきましょう
長時間の大量提供には注意
氷が溶けると冷却力が落ちるため、長時間の大量提供では氷の追加が必要になる場合があります。
この点は氷の量を確認し、減っていた場合氷を追加して頂けたら問題はございません。
ただやはり長時間、複数日での利用に関しましては、電気式ビールサーバーより取り扱いが難しくなっております。
電気式と氷冷式ビールサーバーの違い

2種類のビールサーバーの違いを簡単にまとめると次の通りです。
電気式ビールサーバー
・電気で冷却
・温度が安定
・長時間の大量提供に向いている
・飲食店などで使用されることが多い
氷冷式ビールサーバー
・氷で冷却
・電源不要
・設置が簡単
・短時間のイベントやレンタルで人気
つまり、
長時間利用・店舗利用 → 電気式
イベント・屋外利用 → 氷冷式
という使い分けが一般的です。
会社のイベントや懇親会には氷冷式がオススメ

会社の懇親会やイベントでは 氷冷式ビールサーバー が選ばれることが多いです。
理由は
・電源がなくても使える
・場所を選ばず設置が簡単
・持ち運びができる
という点です。
例えば次のようなシーンで利用されています。
・会社の忘年会
・新年会
・納会
・歓迎会
・お花見
・展示会の打ち上げ
・オフィスパーティー
居酒屋に行かなくても、オフィスやイベント会場で本格的な生ビールを楽しめるのが魅力です。
展示会や複数日利用のイベントでは電気式がオススメ

展示会や連日続く長時間イベントなどでは電気式ビールサーバーが多く選ばれています。
理由は
・氷が足りなくなる心配がない
・設置してしまえば使い方は簡単
・氷冷式より見た目にインパクトがあり特別感を演出できる
という点です。
電気式がよく利用されるのは次の場所です。
・大規模な企業の展示会
・3日間続くイベントに屋台出店
・自分で氷を用意できない場所等で使いたい時
また1ヶ月以上の長期でご利用希望の方は電気式ビールサーバー一択となります。
ビールデリの出張飲み放題サービス

ビールデリでは、氷冷式ビールサーバーを使用した出張飲み放題サービスを提供しています。
幹事の方のお悩み
「居酒屋の予約が大変」
「人数変更が面倒」
「移動が大変」
というものです。
そんな時におすすめなのが、オフィスで開催する飲み会です。
ビールデリなら
・ビールサーバーを会場までお届け
・設置から回収まで対応
・準備不要
・本格生ビールが飲み放題
といった形で、手軽に飲み会を開催できます。
野外での利用も可能
当社では出張バーベキュー機材レンタルサービスの「バーベキューデリ」も運営しております。
こちらのサービスに合わせて飲み放題サービスや生ビールサーバーセットのレンタルも可能となっておりますので是非ご利用下さい。
まとめ

ビールサーバーには主に
電気式ビールサーバー
氷冷式ビールサーバー
の2種類があります。
それぞれの特徴は次の通りです。
電気式
→ 店舗や長時間利用に向いている
氷冷式
→ 電源不要でイベントに最適
会社のイベントやオフィス飲み会なら、
設置が簡単で場所を選ばない氷冷式ビールサーバーがおすすめです。
ビールデリでは、出張飲み放題サービスを通じて
オフィスやイベント会場で本格生ビールを楽しめる空間をご提供しています。
忘年会・新年会・社内イベントをご検討中の方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。
お電話またはホームページからご相談いただけます。
ビールサーバーの長期レンタル内容を解説!無償で行うサービスとは
- 2026.03.12

ビールサーバーの設置はどんな場所にでも、基本的に行うことができます。
個人宅での集まりや、会社の福利厚生でなど、
幅広い利用方法があるなかで特に疑問が寄せられる、
長期利用について、詳しくご説明していきます。
長期利用と短期利用の違い

ビールサーバーのレンタルといっても、
設置する場所やイベントの利用方法で変わってくる部分もあります。
特に違いとして大きいのが、
1週間以上などの長期間で使用するか、当日だけなどの短期間かです。
この違いによってどう影響してくるのか、何が変わるかをまとめました。
長期利用の特徴
長期利用として多いイベントの利用方法は、
会社オフィスに福利厚生として常設し、
仕事終わりや定期的な懇親会等でビールを飲まれる場合です。
こういった場合には電気式のビールサーバーをおすすめしており、
いつでもビールが飲み放題で楽しめるようになっております。
少人数で10杯程度だけや、急遽の大人数イベントまで幅広く対応することができます。
従業員同士での交流も増え、会社に出社するのが楽しみになるような環境作りが行えます。
電気式ビールサーバーを利用する場合には、
簡単な洗浄やメンテナンスが必要になってきます。
実際にお客様で洗浄や樽の交換を行っていただきますが、初めての経験な方が多いため、
どうすればいいのか丁寧にご説明をいたします。
ビールが通る部分の洗浄を怠ると劣化に繋がりますので、ご注意してみてください。
ビールデリでは、こうした使い方まで詳しくご説明させていただき、
些細な疑問まで全力でサポートいたします。
短期利用の特徴
短期利用は、飲み会の当日や3日間などで配送・回収までを行えるイベントのことです。
やはり利用数のメインとしては短期利用になります。
大人数での飲み会や、花見、祭りといったイベントにも活躍しております。
短期利用では主に氷冷式のビールサーバーを扱っており、
氷によって短時間でビールが冷えた状態で楽しむことができます。
電気は使用しないため、屋外の何もない場所にまで設置することが可能です。
設置にお伺いする際も、5分ほどで準備ができ時間がかかることもありません。
そもそもビールサーバーは長期レンタルできるの?

結論としては、ビールサーバーの長期レンタルは可能です。
飲み会を開催するときだけレンタルをするのではなく、
普段使いが可能な場所へ常設することで、どんな場面にも対応することが可能です。
人数や時間に縛られることがなく、場所選びも不要になるため、
多くの方に喜んで支持していただいております。
ビールサーバーとは、機械本体だけがあればいいのではなく、
そこに付随する樽やガス、氷といった消耗品までが必要になります。
全てを購入し揃えようすると、かなり高額になることもあり、
樽やガスの消耗品は都度の購入が必要です。
さらに洗浄やメンテナンスといった作業が重要になりますが、
やり方を間違えると機械の劣化を速めてしまいます。
この部分をビールデリへ一任していただくことで、
余計な手間をかけずに、より低コストでビールを楽しむことが可能です。
ビールサーバーを正常に使うための消耗品といった準備まではもちろんのこと、
洗浄やメンテナンスに至るまで丁寧にご説明を行っております。
実際にご利用していただいたお客様からは、
「使い方が分からないから、全てをサポートしてもらえるとこに頼んで本当によかった」
と、ありがたいお言葉をいただいております。
長期間での利用にはなかなか不安があるかと思いますが、
お気軽にご相談ができるように、いつでもサポートをさせていただきます。
長期利用の基本セットやサポート内容について

ビールサーバーを長期間でご利用いただく場合には、
より詳しいご説明を行う場合がございます。
どんな内容なのか、いつでもお電話等でご相談を受け付けておりますので、
お気軽にご連絡をよろしくお願いいたします。
ビールデリの長期利用 基本セット
初回注文の最低金額としては、
生ビールサーバーセット(大)&交換用生樽(大)2 樽以上になります。
内訳を詳しくご説明いたしますと、
生ビールサーバーセット(大)が
アサヒスーパードライ19Lの樽、ビールサーバー、ガスといった
ビールサーバーを使用するのに必要な基本セットになります。
こちらに追加でアサヒスーパードライ19L×2樽を付けたものが最低注文としております。
この内容でビールジョッキ150杯以上はご利用できます。
一般的な賞味期限としては、未開封のビール樽で2~6カ月程度、
開封後は4~8週間(正常に使用した場合)の目安がございます。
後からでも樽の追加はもちろん受け付けておりますの、気兼ねなくご連絡ください。
こちらの基本セットに追加の利用料として、6,600円(税込)/月をいただいております。
どんなご利用方法にも活躍できるように
しっかりとご相談を行ったうえで、お見積もりから対応させていただいております。
長くご利用いただいている会社様ですと1年以上の場合も多々あります。
1週間ほどや、数カ月だけなど、どんなご希望にも沿うことができるようにしておりますので、
ぜひ「こう設置してみたい」「これはどうした方がいい?」と
思い付く疑問を全てぶつけてみてください!
無償のサポートやご相談について
ビールデリでは設置前はもちろん、設置後でも無償で電話相談を行っております。
設置時に詳しく利用方法からご説明をいたしますが、
日々の些細な疑問が出た際には無償でご相談を承っております。
実際に樽やガスの交換はお客様で行っていただきますが、
初めての経験となると不安なこともあるかと思います。日々の利用でもこれで合ってるかなといった部分も。
どういった内容でもスタッフが丁寧にご説明をさせていただきます。
利用にあたって不安があり、ご希望がございましたら、
予約時に使い方の動画をお送りすることも可能です。
事前に動画で流れを確認いただくことで、より不安が減ります。
こちらも無償で行っておりますの、ぜひ安心してご利用ください。
別途の追加オプションについて

別途で追加のオプションを承ることも可能です。
内容としては、以下の2種類になります。
①いつでも不具合の対応(予約状況により最短で訪問)3,300円/月
オプション加入月は、訪問を想定した対応も可能
②スポンジ洗浄対応 3,300円/回
上記の①で何も不具合が起きなかった場合は、翌月初でスポンジ洗浄の対応
オプション契約なしの場合に、電話対応で解決しない場合は訪問対応になります。
その際に5,500円/回が発生いたします。
※レンタル品の不具合だった場合は、弊社責任のため対応料は無償です。
※訪問対応時のオプション加入は不可。その場合、当月5,500円+翌月からオプション加入となります。
ビールデリではどんな些細なことでも受け付けておりますので、
お気軽にご相談からご連絡をお待ちしております。
詳しくはHP(https://beerdeli.jp/)
またはお電話(03-5944-5228)まで
オフィスで懇親会・歓送迎会!〜成功のポイントとおすすめケータリング【港区・中央区・千代田区】
- 2026.02.09

年度末が近くなり、懇親会・歓送迎会の企画に取り掛かる方も多いのではないでしょうか?
オフィスでの懇親会・歓送迎会は、移動の手間がないため参加率が高く、人気の開催スタイルです。
特に港区・中央区・千代田区は、企業のオフィスが集中しておりケータリングサービスも豊富。
でも、いざ懇親会・歓送迎会の幹事になると
何から準備したらいいかわからない・・
タイムスケジュールや企画はどうしたらいい?
成功させるには何が必要?
ケータリングはどこで注文?何を選んだらいい?
食事やドリンクはどのくらいの量が必要?
・・など、不安でいっぱいな方も多いはず。
そこで、この記事ではオフィスでの懇親会・歓送迎会を成功させるポイントとして
- 会場づくり
- タイムスケジュール作成のコツ
- 企画の内容
- 食事、ドリンクのおすすめケータリング
を一挙にご紹介していきます!
オフィスで懇親会・歓送迎会!〜成功のポイントとおすすめケータリングまとめ【港区・中央区・千代田区】〜
それでは、オフィスでの懇親会・歓送迎会を成功させるポイントと、エリア別のおすすめケータリングを早速ご紹介していきます!
会場づくり
まずは、参加人数の把握と会場の確保
- 出欠確認・・・1ヶ月前には参加人数をざっくり把握。2週間〜10日前を最終締切にすると、企画側も参加側もストレスが少ない
- 開催スタイル・・・参加人数やタイムスケジュールによって、立食か着席かを決めておく
- レイアウト・・・動線(料理台・ドリンク台・ゴミ箱)を確保すると混雑しにくい
ドリンクとフードの配置は「分散型」がベスト
- 食事とドリンクを1ヶ所にまとめると、渋滞が発生しやすい
- ドリンクは、入口から少し離した場所に置くと自然に人の流れができる
- 料理は、2〜3ヶ所に分けて設置すると混雑せず取りやすい
- ゴミ袋は、出入り口付近に種類別に設置して、参加者に「セルフ片付け」を促す案内をすると片付けがスムーズ
タイムスケジュール作成のコツ
「乾杯!」をスムーズにするために〜ビールサーバーのレンタルもおすすめ!
- ドリンクは事前に冷やしておく
- グラスは人数分+予備を用意する
- 乾杯直前にドリンクを配り始めるとスムーズ
- ビールサーバーをレンタルして、生ビールを用意するのもイベント感があっておすすめ
おすすめの構成(90分)
| 0:00 | 開会・乾杯 |
| 0:05 | 歓談スタート(料理提供) |
| 0:45 | 挨拶・プレゼント |
| 1:00 | 中締め(自由解散) |
| 1:30 | 完全終了 |
企画の内容
軽い仕掛けで一体感を演出
- 歓送迎会なら、新入社員・退職者などの紹介スライド
- 懇親会なら、成果発表や表彰のスライド
- くじ引き、ビンゴ
- フォトスポット(会社ロゴ+バルーンなど)の設置
音楽は“うるさすぎない”が正解
- 会話を邪魔しないBGM
- オフィスパーティー向けのプレイリストが便利
ドリンクのバリエーションを増やす:ノンアル需要にも対応
- ビール+ハイボール+ソフトドリンク
- アルコール飲料 70〜75%、ノンアルコール飲料 25〜30%がおすすめ
- ノンアルコールはソフトドリンクだけでなく、ノンアルカクテルやノンアルビールなど、バリエーションを増やすとより喜ばれる
オフィスでの懇親会・歓送迎会向け 港区・中央区・千代田区のおすすめケータリング
食事編
◆ 港区の人気ケータリング
NEO DINING.(ネオダイニング)
- 港区での実績多数、イベントプロデュースも可能
- フィンガーフード〜ホットミールまで幅広い
- 大規模イベントにも対応
GALETTE STAND(ガレットスタンド)
- そば粉ガレットが人気
- 見た目が華やかで懇親会向き
- 1,500〜2,500円のプランが豊富
Mr.BUFFET(ミスタービュッフェ)
- 港区での実績多数
- LIVE料理(寿司職人・ローストビーフカッティング)も可能
◆ 中央区の人気ケータリング
GALETTE STAND(ガレットスタンド)
- 中央区ランキングでも1位
- 見た目が華やかで懇親会向き
- 小分けブッフェが使いやすい
中目黒 炭創作Yu-Yu(ユーユー)
- イタリアンシェフによる炭焼き創作料理
- 高級感のある懇親会に最適
プレミアムケータリング
- 非日常感のある演出が得意
- ワインイベントやレセプションにも対応
◆ 千代田区の人気ケータリング
nina’s deli(ニナズデリ)
- 2,000〜3,000円台のセットが人気
- ボリューム重視の懇親会に最適
BerryBelly(ベリーベリー)
- 彩り豊かなメニューで写真映え
- スタンダード〜スペシャルまで幅広い
TSUMAMICCO(つまみっこ)
- 少人数の懇親会にも使いやすい
- 7品セットなど手軽なプラン
4-2. ドリンク編:ビールサーバーは満足度を上げる最強アイテム!ノンアル需要も忘れずに

◆オフィスのでの懇親会・歓送迎会でビールサーバーをレンタルするメリット
- 乾杯の瞬間が盛り上がる
- " オフィスで生ビール"という特別感
- “注ぐ体験”がイベント感を演出
- ドリンクを取りに行く時に会話が生まれ、会が盛り上がる
- 写真映え・SNS映えする
- 缶ビールを事前に冷やす手間が省ける
- 缶よりコスパが良くなるケースも多い
◆ 港区・中央区・千代田区でビールサーバーのケータリングをするなら、ビールデリがおすすめ!
- ビールサーバー付きケータリングが人気
- 港区・中央区・千代田区などの都心、東京23区のオフィス搬入に強い
- 設置〜撤収までワンストップ
- 飲み放題プランにも対応!
まとめ:オフィスでの懇親会・歓送迎会は“準備の質”で決まる!
港区・中央区・千代田区はケータリングの選択肢が豊富で、
- 「動線」
- 「タイムスケジュール」
- 「ドリンクの充実」
この3つを押さえるだけで満足度が大きく変わります。
特にビールサーバーは、
- 乾杯の盛り上がり
- イベント感
- 写真映え
の3つを一気に底上げして、参加者の満足度を爆上げする最強アイテムです!
ビールデリなら、
- 設置・撤収までフルサポート、ワンストップ対応
- オフィスやレンタルスペース等、様々な場所に設置可能
幹事さんの負担を大幅に軽減しつつ、参加者の満足度を最大化できます!
ビールサーバーレンタルのご予約・お問い合わせはビールデリまで!
TEL:03-5944-5228
ビールサーバーだけじゃない!ビールデリのケータリングサービスでワンランク上のパーティーを
- 2025.05.31

ビールの美味しさを最大限に引き出す生ビールサーバーのレンタルサービスで人気の「ビールデリ」では、サーバーだけでなく、本格的なケータリングサービスもご提供しています。
飲み物と料理を一括で手配できるため、パーティーやイベント、会社の懇親会などを手間なく華やかに演出することが可能です。
生ビールと料理の最強タッグ

せっかくビールを楽しむなら、それに合った料理が欲しいところ。ビールデリのケータリングは、生ビールサーバーセットのご注文と合わせて利用できるオプションサービスで、手間をかけずに高品質な食事を提供できます。
お料理のプランは2種類。3,000円コース(銀のお皿)と2,000円コース(黒のお皿)から選べ、それぞれ全8品のバラエティ豊かなメニューがセットになっています。
3,000円コース(銀のお皿)~華やかで贅沢なラインナップ~
・いろいろ串揚げの盛り合わせ
・鴨肉のロースト
・ガーリックシュリンプ
・錦糸しゅうまい
・グリルチキンとグリル野菜串
・オリーブときのこのマリネ
・サーモンの香草パン粉焼き
・チキンライスとハーブチキン添え
素材の選定や彩り、味のバランスにこだわった料理は、ゲストにもきっと喜ばれるはずです。
見た目にも美しく、パーティーの雰囲気をグッと引き立てます。
2,000円コース(黒のお皿)~手軽で満足感たっぷり~
・唐揚げ&フライドポテト
・枝豆と小エビの岩塩炒め
・鯖の竜田揚げ
・一口玉子焼き
・薄紅花咲き包み蒸し
・肉団子串
・えびフリッターオーロラソース
・ミニ俵にぎりといなりピンチョス
こちらはコストパフォーマンスに優れ、カジュアルなイベントや打ち上げにぴったり。
どの世代にも親しみやすい味が揃っており、満足度の高い内容となっています。
ケータリングサービスを利用するメリット

手間いらずで一括手配
飲み物と料理を別々に準備する必要がなく、時間と手間を大幅にカットできます。
イベントの幹事さんにとっては大きなメリットです。
見た目も華やかで盛り上がる
パーティーに欠かせないのが「華やかさ」。
盛り付け済みで届く料理はそのまま並べるだけでOK。設置イメージも考慮されており、セッティングも簡単です。
品質と味の安心感
専門業者が提供するケータリングなので、味や衛生面も安心。
冷凍食品ではなく、手作りの温かみを感じられるラインナップが特徴です。
ご利用について
・ケータリングは20人前以上からのご注文となります。単品での注文はできませんのでご注意ください。
・キャンセルは4営業日前から100%のキャンセル料が発生します。急な予定変更にはお気をつけください。
・写真は設置イメージですので、実際の商品とは異なる場合がございます。
イベントの成功は「準備」で決まる

ビールデリのケータリングサービスは、美味しい生ビールと相性抜群の料理をセットで楽しめる便利で高品質なサービスです。
大切なイベントを成功させるには、事前の準備が何より大切。
ビールデリなら、手軽さと豪華さを両立できるので、幹事さんの強い味方になります。
次回のイベントは、ぜひ「ビールデリ」の生ビールサーバーとケータリングで、忘れられないひとときを演出してみてはいかがでしょうか。
初心者でも安心!ビールサーバーレンタルの使い方ガイド
- 2025.05.18

ビールサーバーをレンタルしてみたいけど、使い方が分からないと感じている方も多いのではないでしょうか。
実際、ビールサーバーは専門的な機器に見えるかもしれませんが、使い方はとても簡単で、誰でもすぐに楽しいビールタイムを楽しむことができます。
そこでこの記事では、ビールサーバーの使い方を初心者向けに詳しく解説します。
レンタルを検討している方は、ぜひ参考にしてください。
■ビールサーバーの設置方法

ビールサーバーの設置は、基本的に簡単です。
レンタルサービスで提供されるサーバーは、初めて使用する方でも安心して使えるように、すべての準備が整っています。
サーバーを指定の場所に設置し、電源を入れるだけで準備完了です。
弊社ビールデリでは、ビールサーバーの設置はお任せください。
■ビールのセット方法

ビールサーバーにビールをセットする作業も、特に難しいことはありません。
事前に準備されたビールの樽をサーバーにセットし、冷却機能を活用して適温に保ちます。多くのビールサーバーは、温度調整機能が付いているため、ビールが最適な温度で提供されます。
樽の取り付け方についても、簡単な手順で完了できるので、誰でも短時間でセットできます。
弊社ビールデリでは、セットについてもお任せください。
■ビールの注ぎ方

ビールサーバーを使う一番の楽しみは、やはり「ビールを注ぐ瞬間」です。
サーバーのレバーを引くだけで、スムーズにビールが注がれます。
注ぎ方には少しコツがありますが、心配することはありません。
サーバーでいかにビールがうまく注げるか挑戦し、適切な量を保ってみてください。
■使用後の片付け方法
![]()
ビールサーバーの使用後の片付けも簡単です。
通常、レンタルサービスでは後片付けを代行してくれるため、自分で掃除をする必要はほとんどありません。
使用した樽やサーバーは業者が回収し、再利用するため、返却時には洗浄を気にする必要もありません。
もし必要な場合は、簡単に拭くだけでOKです。
弊社ビールデリでは、使用後の片付けもお任せください。
■まとめ

ビールサーバーは、設置から使用、片付けまで、非常に簡単に利用できます。
初めて使用する方でも、レンタルサービスのサポートを受けながら、手軽に本格的なビールを楽しむことができます。
もしビールサーバーのレンタルに興味があるなら、ぜひ弊社ビールデリにご相談ください。
すぐに使える状態でお届けし、サポートも万全に対応いたします。
ビールサーバーレンタルで家飲みが一変!自宅でバーテンダー気分を楽しむ
- 2025.05.11

家での飲み会やパーティは楽しいものですが、いつも瓶や缶でビールを飲んでいると、少しマンネリ化してしまうこともあります。
そんな時におすすめなのが、ビールサーバーのレンタルです。
![]()
ビールサーバーを使えば、自宅でまるでバーにいるような本格的な飲み体験ができ、家飲みが格段に楽しくなります。
今回は、ビールサーバーをレンタルすることで、どのように自宅でバーテンダー気分を楽しむことができるのかをご紹介します。
家でバーテンダー気分を味わう

ビールサーバーの最大の魅力は、自宅でもプロフェッショナルなビールが楽しめることです。
ビールをサーバーから注ぐ瞬間、泡が立ち上り、ビールの味わいが引き立ちます。まるでバーで飲んでいるかのような雰囲気が味わえ、家飲みの質が一気にアップします。
友人や家族を招いて、自宅のバーのような空間を作り上げることができるので、飲み会が一層特別なものになります。
自宅でのパーティを盛り上げる

ビールサーバーは、家でのパーティやイベントを一層盛り上げるアイテムです。
ゲストが集まると、サーバーから注がれるビールを見て、その迫力や美味しさに驚かれることでしょう。
また、サーバーを使うことで、ビールがスムーズに提供できるため、誰でも楽しくビールを飲むことができます。
サーバーを設置するだけで、パーティの雰囲気が一気に格上げされます。
サーバーの選び方と楽しみ方

ビールサーバーの選び方は、人数やパーティの内容に応じて決めましょう。
例えば、大人数のパーティには大容量の樽ビール用サーバーが最適です。
少人数なら小型のサーバーで、家庭用のビールを楽しむことができます。
また、サーバーを使って自分好みのビールを注ぐことで、まるでバーテンダーになった気分を味わえるのも楽しいポイントです。
まとめ

ビールサーバーをレンタルすることで、自宅でも本格的なビールを楽しみ、家飲みのクオリティを一段とアップさせることができます。
サーバーを使うことで、まるでバーテンダーになったかのような気分を味わいながら、友人や家族と楽しい時間を過ごせます。
家飲みをもっと特別なものにしたいと考えているなら、ぜひビールサーバーのレンタルをご検討ください。
弊社では、さまざまなサーバーをご用意し、お客様のニーズにぴったりのものをお届けします。
お気軽にご相談ください。
お酒好きが知っておきたい!ビールサーバーをレンタルするメリットと選び方
- 2025.05.11

お酒好きが知っておきたい!ビールサーバーをレンタルするメリットと選び方
ビールをもっと楽しみたい、お酒のシーンを特別にしたいと考えているあなたにぴったりなのが、ビールサーバーのレンタルサービスです。
ビールサーバーを利用することで、自宅でも本格的なビールを楽しめ、パーティやイベントが一層盛り上がります。
ここでは、ビールサーバーをレンタルするメリットと、どんなサーバーを選ぶべきかについて詳しく解説します。
ビールサーバーのメリット

ビールサーバーをレンタルする最大のメリットは、自宅で本格的なビールを楽しめることです。
専用のサーバーで注がれるビールは、泡立ちがきめ細かく、温度も適切に保たれているため、瓶や缶のビールとは一線を画します。
ビールが提供される瞬間、その美味しさはまさに注ぎたてと言えるレベルです。
また、サーバーを使うことで、ビールの保存状態が良く保たれるため、風味が損なわれず、常に最高の状態でビールを楽しむことができます。
ビール好きにとって、これは見逃せないポイントです。
初心者でも安心!使い方が簡単

ビールサーバーは見た目が少し専門的に見えるかもしれませんが、実際の使い方はとても簡単です。
レンタルサービスでは、設置や使い方について丁寧に説明してくれるので、初めての方でも安心して利用できます。
必要な道具や機器がすべてセットになっているため、何を準備すればいいのか迷うこともありません。
さらに、メンテナンスもレンタルサービスがサポートしてくれるため、使用後の手入れも手間いらずです。自分で清掃する手間を省けるので、気軽にビールを楽しめます。
ビールサーバーの選び方

ビールサーバーにはいくつか種類がありますが、どのサーバーを選べばいいのか迷うこともあるでしょう。
選び方のポイントは、使用する人数やシーンによって変わります。例えば、小さなパーティや家庭用には、家庭用の小型サーバーが便利です。
一方、大人数のイベントには、容量の大きい樽ビール用のサーバーが最適です。
また、ビールの種類にこだわりがある場合、樽ビール用のサーバーを選ぶことで、より新鮮な状態でビールを提供することができます。
サーバーを選ぶ際は、どんなビールを楽しむか、パーティの規模に応じて最適なものを選ぶことが大切です。
まとめ
![]()
ビールサーバーをレンタルすることで、自宅でのビールがまるで専門店で飲んでいるかのようなクオリティになります。
サーバーの使い方は簡単で、メンテナンスも業者が担当してくれるため、誰でも手軽に利用できます。
自宅で本格的なビールを楽しみたい方、パーティを盛り上げたい方には、ビールサーバーのレンタルをおすすめします。
ビールサーバーのレンタルを考えているなら、ぜひ弊社にご相談ください。
お客様のニーズに合わせたサーバーをご提案し、素敵な時間をお手伝いします。


